日本住炭健康協会医学博士 大槻 彰先生のご指導により、他随所にわたり自然素材を使った本物の健康使用の住宅を提供しています。 特に地中に炭を埋める「埋炭」はベタ基礎の下で発生する有害物資を浄化し、マイナスイオンを発生させ、地中の環境を整えるので地球にも住宅にもやさしい仕様です。 また、人体がもともと持っている自然治癒力(免疫力)をアップさせ、風邪を引きにくい体質をつくるのに効果のある最新技術「S.O.D工法」を使用して人の健康にもやさしい家づくりを行っております。
日本の自然文化を守っていくという側面から「田舎やぐらし」と銘打ち、各地方の企業とコラボレーションをしながら、その地方のよさ、環境、文化、生活、ライフスタイルなどを見直し取り入れていただけるお客様に、自然住宅の提案、コーディネイトをさせて頂いています。
自然に触れ、自然と戯れる事の出来る環境で育った子供たちも、やがて卒業などを機に、村などを離れていってしまう地方の過疎化問題。 この過疎化問題の為に今、村はほろびようとしています。 「村」を守るために私たちのできることは、地域社会に貢献できる人づくり、教育こそが村の活性化 • 村おこしに繋がるのではないかと考えます。 このような理念をボランティア活動でプロデュースしておられる、しらかみ夢学院 学院長の糸谷 篤博氏やNPO • NGOなどの特定非営利団体に、住まいを通じて得た利益の一部を寄付しています。