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将来対応間取りプラン

「在来工法」と「2×4パネル枠組み壁工法」の良い所をドッキング
「軸組壁工法」で対応可

ライフスタイルに合わせて、さらに間取りを変化させたり、二世帯住宅にも対応可能なプランです。
以下の図のように、結婚当初や夫婦二人くらし、またはお子様が小さいときに家を購入した時期は 夫婦中心の生活スタイルです。
出産を経て、子供が成長するにしたがい、家の間取りにも変化が必要になってきます。 子供の受験勉強など個室の必要性、さらに高齢化社会に伴い、親の同居、二世帯住居を考慮する場合もあります。
やがて、子供が成長し、大学生や社会人、結婚等で家を離れるときがきます。
その時は再び、夫婦中心の生活へと変化します。成長期に設けた子供部屋を、新たに夫婦中心の生活しやすい間取りへ戻すことができます。
「在来工法」と「2×4パネル枠組み壁工法」を組み合わせた工法ならば、 人生のライフスタイルに合わせて、間取りを変化させたり、二世帯住宅にも可能です。 トータルデザインネットの住宅は、この工法で対応することができるので、建てた後も安心です。


ライフスタイルの一例
結婚当初
出産 • 子育て
子供の成長
子供の独立
夫婦中心の
くらし
家族が増える 受験勉強など
個室の必要性
再び、夫婦中心の
くらしへ
二世帯住宅へ 大学生、社会人、結婚などで独立


間取り変化の一例
夫婦中心の暮らし

子供の成長

子供の独立後
吹き抜けを子供部屋へ 吹き抜けを復活。バリアフリーを考慮し、主寝室を1階へ
※容積率によっては、床面積を増やせない場合があります。
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